登りはじめ
登りはじめから急な傾斜が待っています。しかもごつごつとした岩を越えて行きます。落石をしないよう足元に十分気を付けて登ります。また自分より先を行く登山者による落石にあったりしないように、十分距離を取って、常に上部にも気をはらいながら登ります。