釜ヶ淵付近
岩壁に張ってある鎖を辿って進みます。このあたりは増水してなければ流れもゆるやかで、水深も浅いので万が一落っこちたとしても、膝下を濡らす程度ですが、打撲などの思わぬ怪我をしては損ですので、慎重に行きましょう。