ゆるやかな登りが続く
ほぼ同じような傾斜が続きます。けっして険しい登りではありません。
でもこのあたりで次女は少し疲れて来た様子です。石に腰を降ろしてひとやすみ。気を取り直して歩き始めたら、このあたりは道がぬかるんでいて、おもわず転びそうになり両手が泥で真っ黒になっちゃいました。