| ■日時 | 2001年11月10日(土)、11日(日) |
| ■場所 | UFOふれあい館 福島県伊達郡飯野町大字青木字小手神森1-299 |
| ■詳細アクセスマップはこちら | |
| ※11月10日、当日は、12:20頃に福島駅西口より飯野町UFOバスにて送迎の予定です。詳しくはUFOふれあい館までお問い合せください。 TEL024-562-2002 |
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| ■入場無料 | 一般の方は11月かh日、11日、両日ともUFO館にて無料でオブザーバーとして参加できます。お気軽にご参加ください。 |
| 第一日目(11/10)●フォーラム(会場:UFOふれあい館1F) | |
| 13:00 | 受 付 |
| 14:00 | 開 会 フォーラム・オープニングセレモニー ◎開会宣言 ◎シンセサイザー演奏 吉祥姫 ◎振興公社社長あいさつ ◎来賓祝辞 |
| 14:50 | ◎イワクラサミットについて コーディネーター 鈴木 旭 氏 |
| 15:20 | 休 憩(10分間) |
| 15:30 | 記念講演 講師 佐治 芳彦 「古代文明のなぞを解く」 |
| 16:50 | 閉 会 |
| 17:00 | 宿泊者・関係者の移動 一日目終了 |
| 二日目(11/11)●現地見学・研究成果報告会(UFOふれあい館) | |
| 9:00 | 現地見学会 コース=千貫森周辺モ樫の木の磨崖佛モ枕石モ和台遺跡モ 白山遺跡モモアイ石モ高石の大石モ赤岩モ岩塚 ※現地見学会の参加につきましては、関係者の方のみに限らせていただきます。 |
| 12:00 | 昼食 UFOふれあい館二階大広間他 |
| 13:00 | 研究成果発表 コーディネーター 鈴木 旭 1.山岡町イワクラ研究会 2.足ずりイワクラ研究会 3.特別報告・飯野町教育長 斎藤 健一 「飯野町の遺跡と巨石」 |
| 13:00 | 休 憩(10分間) |
| 15:50 | 閉 会 |
| 16:00 | 記念写真撮影 二日目終了 |
------------------出演者プロフィール------------------
| 記念講演講師 |
| 佐治 芳彦 氏 |
| 福島県会津若松市生まれ。 1954年、東北大学文学部史学科卒業。 後、編集者を経て小学館、講談社の百科事典プロジェクトチームに参加。 現在古代史評論家として活躍している。超古代史研究の方面では研究家として、一人者と評価されている。 著書に「謎の竹内文書」「謎の神代文学」「謎の九鬼文書」「謎の東日流外三郡誌」「謎の宮下文書」「日本超古代史の謎」「王仁三郎の巨大予言」「日本超古代宗教の謎」「日本国成立の謎」「聖徳太子の陰謀」「太平洋戦争・封印された真実」など多数出版されている。 |
| 情報交換会コーディネーター | シンセサイザー演奏 |
| 鈴木 旭 氏 | 吉祥姫 |
| 昭和23年(1948)、山形県天童市生まれ。 本業は歴史作家だが、歴史研究に熱中し、いまは歴史研究が本業になりつつある。ピラミッドや巨石遺構、古代岩刻文様(ペトログリフ)の調査研究を続け、従来の考古学では欠落していた視点と方法論によって、独特な超古代文明論を説く。 主たる著書は『超古代日本』(アスペクト社)『日本超古代遺跡の謎』(日本文芸社)『クロマンタ・ピラミッドの謎』『日本古代ピラミッドの謎』(新人物往来社)『古代史の封印を解く日本ピラミッドの謎』(学研)などがある。 平成6年、『うつけ信長』(学研・歴史群像)で『第1回歴史群像大賞』を受賞するが、国内外の遺跡調査が忙しくなり、『なかなか小説を書くひまがない』とこぼす。 |
昭和34年(1959)、秋田県鹿角市生まれ。 昭和62年「スタジオ吉祥姫」としてテレビ番組BGM、コマーシャル音楽の制作。秋田県の風土や風習、自然、民謡などをシンセサイザーとコンピューターを駆使して演奏活動を展開。これまでに多くのCM音楽や番組BGMの他に、秋田県の古代遺跡や自然を音楽で表現している。独特の感性と迫力あるサウンドが好評で、秋田県を中心に東北一円で演奏活動を展開中。平成9年3月から千葉県船橋市をベースにして活動中。 代表作品には、組曲「美の国・秋田一水の情景」、同「炎の情景」、同「風の情景」、「時空の川を越えて」等がある。 今回は、「イワクラサミットinいいの」のために創られた新曲を演奏。 |